2011年7月19日火曜日

飛騨・高山2泊3日の旅

この3連休は飛騨・高山に住む友人がBMWを購入したため、飛騨・高山に出向き、一緒にツーリングしてきました。

概ねの行程は、初日は相模湖IC⇒松本IC⇒乗鞍高原⇒野麦峠⇒高山
2日目は高山⇒穂高山脈⇒高山
3日目は高山⇒木曽福島⇒奈良井宿⇒伊那⇒高遠⇒諏訪IC⇒大月IC⇒八王子
てな感じです。
詳細は下記の地図で。。。

(1日目)



八王子を7時半に出発して、相模湖ICで中央道に乗り、松本ICで下車。
そこから158号線で乗鞍高原まで行きますが、最初の休憩所は乗鞍高原手前の道の駅です。
ここで、既に11時頃だったので、早飯ですが昼食を食べます。
やはり、このあたりの食べ物としては、「そばでしょう!」ということで食べますが、うまくない(泣)
道の駅のそばじゃだめかな~と、気を取り直してスイカの切り身が100円だったので食したところ、こちらは甘くておいしくいただきました。


昼食後は乗鞍高原へ、乗鞍高原は上高地と同じくマイカー規制があるので、ここから先はバスでないと登れません。
確か、往復0.3諭吉ぐらいだったと思いますが、0.3諭吉払って登る価値があるかと、道の駅の人に尋ねたところ、登山をしないならわざわざ登るのは???とのことだったので、とりあえず、ここから乗鞍岳をを眺めておしまいです。



乗鞍高原からは上高地乗鞍スーパー林道を通って、野麦峠を目指します。
このスーパー林道は抜群の眺望と樹林の中を走るため、ちょ~気持ちいい!でした。


そして、有名な野麦峠へ。
当時の野麦峠へ通じる道はこのような道だったようで、看板が掲げてありました。


野麦峠にある「お助け小屋」です。厳しい峠を越えて出稼ぎに向かう女工達の休息の場だったそうです。

映画撮影時の写真も飾られていました。


野麦峠から高山までは、351号線を走っていきましたが、この道は交通量が少なく快適極まりない道です。ツーリングにはもってこいですね~

ということで、高山には「あっ」と言う間に着いてしまったため、友人の職場のショールームを見学しました。
飛騨の木材を使用した家具の製作や住宅を建築しており、特に住宅建築についてはほれぼれするような、あるいはため息のでるような美しい仕上がりです。

この写真がショールーム↓



ショールームを見学してもなお時間が余ったため、飛騨市内を見学しました。
飛騨には何度か訪れたことがありますが、いつもどこかに行った帰りに寄るだけだったので、町並みをしっかり見学したことはありません。

古い町並みです。


三河屋じゃなく三川屋です。。。




この後、友人宅で合流し、夜の飛騨の街で豪遊と行きたいところですが、それなりの店で鱈腹飲んで食って友人宅に帰り、1日目を終了しました。

走行距離357km

(2日目)



高山を8時半に友人と共に出発します。
今日の目的は穂高岳のロープウェイに乗って、温泉入って、飛騨の有名な古民家を見学して帰宅というリッチなツーリングです。
穂高に到着です。



 友人と友人のBMWです。


さすがにロープウェイの到着駅は海抜2000mなので涼しかった~


穂高岳です。綺麗な山並みですね!


ロープウェイの乗り場から数百m降りたところにある露天風呂で記念撮影。
ツーリングの途中なのに風呂上りでさっぱり感があります。


穂高を後にして、471号線で飛騨清見まで廻って、高山市内に戻り、友人が推薦する古民家住宅と高山陣屋を見学しました。

古民家は吉島家住宅というもので、「だんな衆」=いわゆる財閥だった方の住宅です。

以下サイトのコメントです。

明治40年川原町の名工西田伊三郎(ニシダ・イサブロウ)により建てられ、昔の造り酒屋の面影を伝える華麗な商家。



土間の吹き抜け部分で、大黒柱を中心として構成される梁組と高窓から差し込む光がもたらす陰影に注目。昭和52年米国の建築界の巨匠チャールズ・ムーアが「自分が見たうちでは最高の日本建築である」と激賞した。


吉島家は、日下部家と相接しており明治8年の大火で焼失し、再建された。しかし、30年も経たないうちに、明治38年また焼失した。

建築家のチャールズ・ムーアは住宅では吉島家、庭園では京都の西芳寺(苔寺)を地球の裏側に来てまでも見る価値があったと絶賛したそうです。
因みに吉島家は重要文化財です。




 高山陣屋へ

ここは日本に現存する唯一の陣屋(江戸時代のお役所)です。

コメントはこれだけ(泣)




ここを見学後、友人の自宅に帰って、飛騨牛を鱈腹食べさせてもらって、翌日のことを考えずに鱈腹飲んで就寝しました。


走行距離154km

(3日目)



本日は帰宅予定ですが、友人は途中まで一緒にツーリングです。

本当は下呂温泉を見学して帰路に着く予定でしたが、台風による雨が心配だったのと、二日酔いで起床が大幅に遅れたため、予定を変更して木曽福島まで走り、そこで友人と別れて伊那、高遠と走って帰ることにしました。

高山から木曽福島までは361号線を走りますが、ここも車が少なく、ちょ~気持ちいい!道です。
ツーリングお勧め道路その2です。

途中、木曽の御岳山の眺望スポットで記念撮影しました。
このあたりは、どこも本当に山並みが綺麗です。



長野から、MH900が来てましたが、このバイク、爆音を轟かしてましたね~



木曽福島手前でそば食べました。ここは道の駅とは違うのでおいしいはずです。
しかも、11時の開店時間にぞごぞご人が入っていきます。期待できます。



 当然、ざるそば大盛りを注文です。
お味は。。。ウ~微妙かも!

この店を後にしたその先には、おいしそうなそば屋がいっぱいあって、失敗したかも(泣)


木曽福島で友人と別れて、19号を北上し、中山道の奈良井宿に立ち寄りました。
こんなに町並みが残っているんだ~と感激しながら見学。



奈良井駅の近くにある木造の橋です。なんか見覚えがある風景です。
よ~く考えてみると、以前に紅の豚さんのツーで来たことがあるようです。
人様が段取りしたツーリングだとなんも考えずに走っているため、ここに来たことも漠然としか覚えていません。



奈良井宿を後にしてからは、ひたすら走るだけですが、ここから伊那、高遠を経由して諏訪ICまでの道のりも比較的快適な道そこでした。

諏訪ICからは八王子ICを目指しましたが、大月ICから先が30kmの渋滞だったため、そこで降りて裏道を八王子まで走り、17時に自宅に帰着しました。

走行距離347km

3日間の総走行距離は858.1kmでしたが、3日間にしては乗ってる時間が若干物足りなかったような感じで、この距離なら少し無理して1泊2日でも良かったかも。。。でも1泊2日だとしんどいかも??

だけど、おいしいものも食べたし、沢山走ったし、天気も良かったし、改めてバイクって楽しいことを実感したし、大満足の3日間でした~

よろしければ、ポチっとお願いします。

にほんブログ村 バイクブログ ドゥカティへ
にほんブログ村

2011年7月9日土曜日

ビーナスラインツー&テルミフルエキインプレ

今日は、某ツーリングクラブのツーリングでビーナスラインに行ってきました。
テルミのフルエキ交換後、初乗り&初ツーだったので、インプレも含めてブログアップします。

ツーリングコースは関越の高坂SAに7時集合です。
総勢19名という大所帯で、集まったバイクは多種多様です。
東部湯の丸ICから美ヶ原に上がり、霧ヶ峰、白樺湖、蓼科を走って小渕沢ICから八王子に帰還です。





何度行っても、ビーナスラインは綺麗な場所です。
天気も良く、最高のツーリング日和でしたが、帰りの高速で一時的に雨に降られたことが余計でした。
走行距離431.6kmでした。

テルミのフルエキのインプレは、以下のとおりです。
①極低速のエンジンのギクシャク感がなくなり、低速での旋回が非常に楽になりました。
②車体が軽くなったことを実感できます。乗ってるときの振り回しが楽です。
③全速域で若干ですがトルクUPしたように感じます。
④高速域だは明らかに伸びが違います。
⑤音はスリップオンとの音質は違うものの、バッフル入れているので音の大きさはあまり変わらないと思います。
こんな簡単なインプレですが、何よりもフルエキはカッコ良いですね~
これが一番の効果かもしれません(笑)

よろしければポチッとお願いします。

にほんブログ村 バイクブログ ドゥカティへ
にほんブログ村

2011年7月3日日曜日

ナビ欲しい!

人間の欲望は止まるところを知りません(笑)

ということで、タイトルそのままですが、ナビが欲しいのです。

私は、ソロツーリングに行く時はツーリングマップルのA5版をウエストバックに入れていますが、地図を見るには、バイクを止めて、グローブを外して、ウエストバックを外して、バックから地図を取り出しやっと地図を見ることになります。
さらに出発するためには、この逆の作業を行わなければなりません。(当たり前(笑))
これが非常に面倒です。

ある程度土地勘がある場合は、だいたいこっちの方向だろうで走れますが、まったく初めての場所では、この地図を見る頻度が大幅に増えることになります。

さらに、最近は老眼が進行して、地図そのものを見るためには老眼鏡が必要になりました(泣)

そもそも、バイクに色んな物をごちゃごちゃ取り付けるのは、バイクの美観を損ねることになるので嫌だったため、タンクバック等も装着せず最小限の荷物を入れるものとしてウエストバックを使用していたのですが、地図+老眼鏡はバックの容積を大幅に占めてしまいます。

これを解消するためにはナビは必須かも知れませんが、前述のとおり、ナビを取り付けるとこともバイクの美観を損ねるためためらいがありました。

だけど、背に腹は変えられないということでナビの購入検討です。

とは言うもの、高性能なナビを求めているわけではなく、あくまで地図の代用なので、選択条件は以下のような感じです。
①ポータブルナビ
②値段は1.5諭吉前後
③サイズは4.3もしくは5インチ程度
④地図はなるべく新しいもの

私の欲望とは些細なものです(笑)

今のところ、上記の条件を満たすものとして、
ガーミンnuvi1460もしくは1360
ユピテル イエラYPL501si

を物色していますが、使用感も含めて何か良い情報がありましたら教えてください~

よろしければポチッとお願いいたします。

にほんブログ村 バイクブログ ドゥカティへ
にほんブログ村

2011年6月19日日曜日

最大のカスタム完了!

テルミのフルエキ、取り付け完了しました。
恐ろしく大変で、途中で投げ出しそうになりましたが、なんとか完了しました。

モンスターの前の排気口をフロントバンク、後の排気口をリヤバンクと言うそうですが、兎に角リヤバンクの取り付け用のナット部分に工具の入るスキマがなく、外すのも取り付けるのも相当苦労しました。

リヤバンクの取り付けが困難なことは、「DUCATI MONSTER カスタム&メンテナンス」という本に取り付け方法が載っていたのである程度覚悟してましたが、想像を超えてました。

取り付け前です。タイコの触媒がカッコ悪い。。。


リヤバンクのパイプを外すためには、リヤサスを縮めて空間を広げます。
フルボトム近くまで縮めないとパイプは取れません。
これは、前述のカスタム本に記載されてます。
ただ、サスを縮めると、なるほどパイプは取れますがパイプを止めている4本のナットを取るのが至難の業です。
本当に苦労しました。
パイプが取れれば、フルエキ用のパイプをセットしますが、これまたナットのセットが大変です。
それさえうまくいけば後の作業は簡単です。

と思っていたら、フロントバンクとリヤバンクのナットを締めて、フルエキのパイプを順次繋げて行き、エンジン下のジョイント部でパイプを接合させようとすると、まったく角度が合わず接合できません。
何度やってもまったくダメでした。

途方に暮れましたが、結局ディラーのメカニックにTELしました。
メカニック曰く、テルミは製品精度が悪いため、ナットを締めながら接合しようとするとできないそうで、全てをユルユルの仮締めの状態でセットし、最後にナットを締めて行く必要があるとのことでした。
こういうことは、聞かないと分かりませんね。
困った時はディラー頼みで申し訳ないですね。

これでまた、先ほど苦労したリヤバンクのナットを緩めやり直しです。

結局、メカニックの言ったとおりセットしていくと、あら不思議、無事セットできました。
最後に、全部のナット、ネジを締めて完了です。
因みに、ディラーではリヤバンクのパイプを取り出すためには、リヤサスを外すそうです。
確かに、リヤサスを外さずにパイプを取り出すのは作業性が悪すぎます。
フルエキの取り付け工賃は2諭吉だそうですが、納得です。



取り付け完了です。
う~ん、カッコイイですね!
バックステップの下がかなりすっきりしてますし、何よりお気に入りなのは、テルミのフルエキは、この部分がトグロを巻いており、個人的にはそれが相当カッコイイと思ってます。
他のフルエキはこの部分がトグロになってません。

それから、触媒を外して気づいたのですが、純正の触媒はかなりの重量です。
重さを量ろうと思っていましたが、取り付けの大変さに我を忘れ計るのを忘れてしまいました。
だけど、手に持っただけですが、かなりの重量で、これがなくなっただけども軽量化に貢献しているはずです。
走りに好影響を及ぼすかもしれませんね!









2年に1回、この作業をやらなければならないと思うとゾットしますが、それを上回るカッコ良さがあります(笑)
あと、エンジンかけてみましたが、爆音すぎです。
ちょっと音が大き過ぎるのでバッフル取り付けました。
それでもスリップオンより音はうるさいです。

試乗していないので、どれ位パワーが上がったか分かりませんが、それも楽しみですね。

それにしてもカッコイイ!、最大のカスタム?だけのことはあります。

しかし、嫁はフルエキを見てもどこが変わったかわからないし、こんな物にお金払う神経が理解できない、と言ってました(泣)

よろしければ、ポチッとお願いします。
にほんブログ村 バイクブログ ドゥカティへ
にほんブログ村

2011年6月17日金曜日

最大のカスタム!かも

念願のフルエキ化が実現します。

我がS4Rsは当初購入時の予算の関係上、テルミのスリップオンマフラーを装着しています。
しかし、モンスターのマフラーの特徴であるタイコ(触媒)の存在が以前から気になっており、いずれはフルエキに変えたいと思っていました。
でも、いざ買うとなると33諭吉もするもんですから、なかなか手がでません。

先日、たまたまヤフオクを覗いてたいたところ、フルエキが格安で出品されているじゃないですか。
S4Rsも旧型になったせいか、最終日までに1件の入札があったのみで、結局、開始価格にわずかの上乗せで落札することが出来ました。

しか~し、入札に懸案がなかったわけではありません。
出品されていたのは本体とECU、エアクリーナーでしたが、ECUとエアクリはオマケ程度と考えてくださいと記載されていました。
なので、もしかしたらECUはイモビ登録されていて使えないかもしれないな~と思いながら、いわば賭けで落札したのですが、本日、マフラーが到着して早速ECUを取り付けてエンジンをかけてみたところ、無事かかりました(万歳!)

このECUは単独で購入すると4諭吉程する代物なので、かなりうれしい誤算です。
マフラーも今取り付けているスリップオンより、遥かにキレイな商品でしたし、エアクリーナーもキレイなものでした。
この状態から考えると、5,6千km程度の走行距離だと思われます。



これで、我がS4Rsも10馬力UPです。

早速、明日から磨き上げて取り付けにかかります。

うーん、それにしても相当うれしいな~

よろしければ、ポチッとお願いします。

にほんブログ村 バイクブログ ドゥカティへ
にほんブログ村

2011年6月11日土曜日

ウインカーをカスタムしました!

久しぶりのカスタムネタです。

といっても、以前ガラクタ化したと言ってたドカパフォのウインカーに交換しただけですが。。。

純正のウインカーから現行のモンスターのウインカーに交換したのは、以前の記事UPしたとおりですが、先週のツーリーングで紅の豚さんS4Rsを見た時に、やっぱりドカパフォのウインカーのほうがカッコイイなとと思い、今日は雨でやることもないんで朝から交換作業しました。

現行のモンスターのウインカーに交換した時は苦労して取り付けたこともあり、ドカパフォのウインカーに交換することを躊躇っていたんですが、紅の豚さんの車両見て踏ん切りがつきました。

装着前です。フロントは現行のウインカーでもイイカンジだと思います。


装着前です。リヤは突き出し量が多くて、今一なんだよな~


ヤフオクでゲットしたドカパフォの超~高級ウインカーです。
フロントとリヤを別々にゲットしたため、色が違います(笑)
定価で買えば、全部で5.8諭吉くんです。
ウインカーごときが、何でこんなに高いのか?
アルミ?の削り出しだからだと思います。
近くで見ると質感があります。遠くで見ると普通のウインカーですが。。。


装着後です。かなり下に取り付いてます。


装着後です。リヤは明らかにこちらのほうがカッコイイですね。


旧型モンスターはリヤのウインカー取り付け部の形状が特殊なので、なかなかうまく汎用のウインカーが取り付きませんが、さすがにコイツは形状にドンピシャリで良い感じです。



 フロントがシルバー、リヤがブラックですが、個人的にはウインカー取り付け部の周辺の色にそれぞれがあってるので、これもありかなと思います。
決して同じ色がゲットできなかった負け惜しみではありません(笑)


因みに、このウインカーは車検には通らないので、その都度交換する必要がありますね。
(めんどくさい~)


よろしければ、ポチッとお願いします。

にほんブログ村 バイクブログ ドゥカティへ
にほんブログ村


2011年6月5日日曜日

二輪レース発祥の地「浅間記念館」に行こうツーリング

今日は久しぶりにマスツーリングに行ってきました。
旧DUCATI NETでお知り合いになった紅の豚さん主催のツーリングです。
紅ツーは危なくない程度にそこそこスピードで楽しいツーです。
今日は4台と台数が少なめだった分、予定より早くコースを廻ることができました。
天気予報では夕方が雨マークだったのですが、結局雨に降られることなく帰ってくることが出来ました。
本日のコースは軽井沢、草津、榛名山あたりを走りましたが、新緑がキレイで車も少なく抜群のツーリングでした。

コースは以下のとおりです。


上里SAに7時半集合、8時出発です。
倉瀬町あたりのセブンイレブンで初休憩。
紅の豚さんは私とおなじS4Rs乗りで、かなりカスタムされてます。
また、そのカスタム内容も品良くまとまっていてカッコイイです。
いつもお手本にしていますが、私のS4Rsは今一まとまりがないんですよねえ~


 右が紅号、左が私のS4Rsです。


あっという間に浅間記念館に到着。
浅間山をバックに記念撮影。



 ここ浅間記念館。私は旧車にはあまり詳しくないので良く分かりませんが、めずらしいバイク?が展示してあります。




このバイクだけは分かります。DUCATIマイクヘイルウッドレプリカ。






浅間記念館を後にして、確か嬬恋のあたりだったと思いますが???食事しました。
お食事処「水車」。



舞茸の天ぷら丼付きそば定食です。
ボリュームもあって、そばもこしがあり、舞茸も美味しかったです。
1,100円ぐらいだったですが、ここのお店はおススメです。


食事後は吾妻渓谷を走って榛名湖へ
榛名山をバックに記念撮影。




榛名湖を後にして、渋川伊香保ICで高速にのり、上里PAで解散しました。
こんなに気持ち良く走れたのは久しぶりですね。
やっぱ、一人で走るより大勢で走るほうが楽しいですね。
また、いこう!

走行距離410.21km、総走行距離12,025kmでした。

ポチッとお願いします。
にほんブログ村 バイクブログ ドゥカティへ
にほんブログ村