2015年5月13日水曜日

工具は男のロマンだ!

と思いますが、いかがでしょうか?
ということで、新しい工具を購入しました(笑)
 
事の発端はミニバイクでサーキット走行を始めたことから、工具を毎回工具箱から出して持っていくのが非常に面倒だな~と。

そして、よくよく自分の工具を見てみると、不揃いのボロ工具ばかりです。
それもそのはず、大学時代モトクロスをやっていた時に、安物のソケットとスパナとメガネを購入して以来それらを使い続け、都度、必要な工具(安物です)を買い足していたので、おのずと不揃いのボロ工具がそろってしまいました。
良くぞ30年間も使っていたもんだと、我ながら感心です。

しかし、自分の工具を眺めていると、なぜか綺麗な物を揃えたくなって、いろいろ調べてみたところ、なんということでしょう~工具って私の好きな工芸美術品ではありませんか!(笑)
今更新しい工具を揃えてても仕方ないかな~とも思いますが、ネットで調べたり、ワールドインポートツールやファクトリーギアという工具ショップに足を運んだり、いろいろ見ていると欲しくて欲しくてしかたなくなってきました(笑)
ま、男のロマンはそういうものだ!ということで、早速どこのメーカーの工具を購入するか検討します。

工具の王様はスナップオンのようで、メッキ処理がかなり美しいのですが、いかせんお値段も半端じゃありません。。。
たとえば、スナップオンのコンビネーションレンチ10本セットが5万円弱です。
1本5千円と高額ですが、スナップオンは永久保障なので、壊れたら無償交換してくれます。
でも、高いね(笑)
同じような美しさで、お値段も懐に優しいファクトリーギアオリジナルのDEENという工具、SIGNETというメーカーもありますが、なんとなくスナップオンを模倣している感じがして購入意欲がわきません。
さらに調べてみると、ソケットはmade in Japanのコーケンの製品が良いという評判で、その中でもさらに高精度なZ‐EALという商品を選択してみました。
ソケット以外の工具はKTCの製品がネットでお安く出品されていたので、それらを購入しました。
日本の工具といえばKTCがスタンダードのようで、ごく普通の工具ですが、そこはmade in Japanを信頼して選択です。
ただ、KTC製の中にも、作っているのは中国だったり韓国だったりする物もあるようですが(笑)

コーケンのZ‐EALソケットセットです。(エクステションバーはKTCです。)
ラチェットハンドル、ソケット12個、クイックスピンナー、ユニバーサルジョイントがセットになっています。
薄肉で細かな部分の作業も可能なように作られているそうです。
なかなか美しいですね~

メガネ7本スパナ5本六角レンチ9本、ドライバー7本、エクステンションバー2本はKTC製品です
KTCでも、お揃いだとなかなか良いです。

もう少し買わなきゃいけないものや、欲しいものもあるんですが。この手の奴は凝りだすと切がなさそうなので、今回はこの辺で一旦終了です。

因みに、ワールドインポートツールやファクトリーギアなどの工具ショップに行くと、美しい工具が所狭しと並べてあります。
眺めて楽しいですよ~2時間は眺めていられます(笑)
興味がある方は是非尋ねてみてください。

ということで、男のロマンのお話でした。

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2015年5月10日日曜日

タイヤが終わった。。。

パニガーレも先日のツーリングで4千キロを走行し、フロントのタイヤのスリップサインが現れました。
リヤタイヤはもう少し持ちそうですが、あと500キロ持つか持たないかでしょうか。。。
パニガーレの純正タイヤはピレリのスーパーコルサSP V2というハイグリップタイヤが付いています。
その分お値段もお高く、しかも、リヤには200サイズが履いてあるので、190サイズに比べて5千円ほど高い(泣)
同じスパコルSP V2に交換すると、工賃含め6諭吉は飛んでいきそうなので、お安く交換できる方法を検討します。
私のパニガーレの使い方は、ツーリング8割、サーキット2割程度になる予定です。
しかも、サーキットを走ったとしても、今のところヘタレな亀走行ですので、もう少しツーリング寄りのタイヤでもいいかなーとも思います。
併せて、タイヤ幅も200サイズはお高いので、190サイズにサイズダウンしようかと。。。
他の方のブログを見ると、タイヤ幅を190サイズにしている方は、それなりにおられるようですが、タイヤサイズ変更によって何が変わるのかがわかりません。
調べてみると200はタイヤのトレッド面の幅()を言いますが、ワイドになったのはわずか2㎜で高さ(外径は4㎜アップ)に振っているのです。ですからリム幅は通常のサイズのまま装着できます。狙いは接地面が増えることによるグリップ増と倒し込みのフィーリングにあるそうです。」
という記載を見つけました。
200サイズのタイヤでアマリングを出している私には、グリップ増も倒し込みのフィーリングもあまり関係ないでしょうし、デイラーに聞いたところDTCの作動に問題が出るかもとのことでしたが、これも他の方のブログを見る限り影響はなさそうだったので、お安い190サイズの決定です。
後は、タイヤチョイスですが、メーカー的にはピレリ、ミシュラン、ダンロップ、ブリジストンあたりでしょうか。
それ以外にもメッツラーがありますが、メッツラーはS4Rsで履いたときの印象が悪かったのでパス。
タイヤのグリップレベルはレーシングストリートをチョイスすることにします。
ネット検索すると、マッハ、テクニタップ、スピードスターあたりのタイヤ交換屋さんが出てきますが、それ以外にも、以前にS4Rsのタイヤ交換したタイヤセンター、ナップス、ライコランド、二輪館あたりを調べてみました。
あと、デイラーもタイヤ交換工賃無料をやっていたので、値段を聞きましたが、やはり6.5諭吉だそうで断念。
結局、ナップスのセール品でピレリのデイアブロロッソコルサが4.1諭吉だったので、それを購入しました。
ダンロップのα13はさらに5千円ほどお安く、そちらでよかったのですが、残念ながら売り切れでした(泣)
外車や片持ちは車体から取り外す工賃も割高になりますので、交換工賃もケチるためにホイール持ち込みにしました
おかげさまで工賃は前後で2500円!(笑)
次回、筑波を走るのが29日を予定してるので、それまでにナップスにホイールを持ち込んで交換します
しかし、ピレリは中国企業が買収したので、もう買わないかなー
次回交換時は、made in Japanのダンロップかブリジストンにしよう。
だけど、ブリジストンはボンクラな元首相の肩書を持つ鳩ポッポに利を与えるような気がするので、イマイチ気が乗らないかも(笑)

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2015年5月9日土曜日

久しぶりのMinami kazeツーでしたが。。。

今日は久しぶりのMinami Kazeツーリングに参加してきましたが。。。残念ながら雨で途中から引き返しました(泣)
朝8時に日の出のファミマ集合で奥多摩から柳沢峠を抜けて富士五湖方面へ行くはずでしたが、ファミマ集合時点で怪しい雲行きです。
とりあえず、都民の森まで走ろうということで出発しましたが、五日市を過ぎたあたりから雨がぱらつき始め、十里木を超えたあたりで路面は完全なWET状態です。
パニはレインにめっぽう弱いスパコルを履いているうえに、フロントは完全に坊主状態だったので、「やばいな~」なんて考えながら恐る恐る走ってましたが、さすがに雨脚が強くなると「このまま山に向かって走っても雨脚は強くなるだろうね」ということで、引き返します。
八王子の道の駅でしばしの談笑後帰路につきました。
しかし、道の駅で談笑後は雨が上がってまったく降りませんでしたが、ん~微妙な天気でした(泣)
ということで、たった70㎞ほどのツーリングでした~

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走行距離:70.5km
総走行距離:4,627km
 
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2015年5月4日月曜日

息子と桶スポ行ってきましたが、またこけやがった(泣)

今日は息子と桶スポに行ってきました。
 午前は自分が走って、午後は息子が走ります。
本日の走行はミドルコースになっています。
これで桶スポの新コース、旧コース、ミドルコースをすべて走ったことになります。
桶スポのコース設定は3種類あるのでなかなか楽しいですね~
前回の走行で転倒したので、今日は転倒しないように走ることをテーマ?に走ります。
私のタイムは最速51秒、アベレージ52秒という感じで、ミドルコースでは50秒を切らないとチャレンジャークラスでもお話にならない感じです(泣)
なんだかんだ4本走りますが、後半は疲れてしまいタイムは伸びずに終了~
午後は息子の番です。
1本目はアベレージ54秒で亀でしたが、最後の2周でやっと53秒フラットです。
2本目に突入して2週目の3コーナーであえなく転倒。。。
前回同様、フロントが逃げて転倒したとのこと。
「乗り方が悪いんじゃね?素質ないんじゃね?」って感じですが、ステップとブレーキの先端が吹っ飛んでいったので走行不能であえなく終了~
幸い怪我はなかったので、まあ良かったけど、バイクはダメージ満載(泣)
XR100がだんだんボロボロになっていく~
ステップとブレーキ先端破損(泣)
リヤフェンダー傷(泣)
 ハンドルストッパーが吹っ飛んでタンク凹(泣)
息子は今年就職なのですが、さすがに怪我をするのはまずかろうということで、就活が終わるまではライド禁止にしました。
その間に俺は練習して、息子を引き離しにかかります(笑)
ま、現時点でも俺のほうが速いけどね!
とはいえ、1か月に1回ぐらいの走行じゃあ速くなりませんね~
今月は29日にパニで筑波走行予定ですが、少しは効果あるかな???

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2015年4月22日水曜日

オイル&オイルフィルター交換

私のパニガーレは走行距離130kmの新古車を購入したのですが、デイラーの納車整備時にオイル関係は全て交換してあるため、1000km時点でのオイル交換は不要との事でした。
その後サーキットも2回走り、4500kmを走行したのでオイルフィルターも含め交換します。
これまで、S4Rsにはモチュール(7100や300V)を使っていたのですが、シフトタッチも含め好フィーリングであるものの、並行輸入品でさえ1諭吉とお値段が高いのが玉にきず。。。
色々探してみると、100%化学合成油でモトレックスのPOWER SYNT 4T(10W-50)というオイルを発見!
K&Nのフィルターとドレンボルトのワッシャーも購入しました。
お値段も0.65諭吉程度でお手頃ですし、「10年乗るならモトレックス」という謳い文句と、KTMの指定オイルなので間違いないかな~と選択してみました。
webikeに在庫があったので注文しましたが、ここは在庫があると当日中に配送されます(驚)
早速、交換します。
まずは、ドレンボルトを外してオイルを抜きます。
パニガーレはカウルを外さなくてもドレンボルトが外せるようになっていますが、レースに出る人はここにオイルパンを付けるのかな???
ドレンボルトに穴も開いてないので、サーキット走るために次回は穴開き加工してワイヤリングしなくちゃな~
ドレンボルトを外すとマグネットが付いており、そこそこ鉄粉が付着していました。
 
次に、オイルフィルタカバーを外しますが、ここのカバーは先人がブログで紹介してくれているため、外し方を迷うことはありませんでした。
カバーに切ってあるネジ山に8㎜のボルトを左右均等に締めこんでいくとカバーが外れますが、そのままボルトをねじ込むと、ボルトが車体側に切ってあるネジ山にめり込んで痛めそうだったので、ある程度カバーが浮いた時点でボルトの先端とカバーの間に板を挟んで締めこんだ方がよさそうです。
私は板代わりに家にあった小さなマグネットを挟み込んで締めつけました。
カバーが外れると、フィルターを外しますが、これも非常に取り出しにくくなっています。
細いラジオペンチでフィルターを挟み込み、引っ張りだします。
フィルターをペンチで掴みだすときは、こんな感じでつかみます。
抜けたオイルは真っ黒ですね~
オイルも4000kmくらいが限界なんでしょうね。
あとは、ドレンボルトのワッシャーを新品に交換して締め付けます。
因みにこのワッシャーは純正品ですが150円もします(泣)
ただ、ワッシャーはボルト締め付け時に潰れることにより止油性を発揮しますので、新品にしとかないとオイル漏れを起こします。
海外から入手したマニュアルでは締め付けトルクは14N・mと記載があります。
※たぶん14N・mだと思いますが、過去のドカの車両では20N・mで締め付けてたので、締め付けトルクが弱いような気がします。合ってるのかな???
フィルターは、純正は0.4諭吉もしますので、約半額のK&Nの製品をチョイスです。
なぜか日本では販売されていませんが、ネットで並行輸入品を購入しました。
フィルターは先端に穴の開いているゴム部を奥にセットしますが、このゴム部分を車体側のオイル穴に押し込んで固定します。
さらにカバーをセットすれば、カバーにフィルターが押し付けられてオイル穴から外れなくなるという仕組みのようです。
カバーの締め込みも均等に行います。
マニュアルでは締め付けトルクは13N・mと記載があります。
パニガーレのオイル量は3.7Lですが、いつも入れすぎるので3.5L入れて暖気して様子を見ます。
少な目だったので0.1L追加して完了です。
オイルのフィーリングは走ってみないとわかりませんが、アイドリング音が静かになったということはありませんでした。
ま、オイルなんて何を入れてもそんなに違いがないような気がするのは私だけでしょうか(笑)
ディラーでオイル交換すると2諭吉オーバーですが、自分でやると0.85諭吉で済みました。
自分でやれば掃除もしながらできるので良いのですが、歳とともにこの手の作業するのがだんだん面倒になってきました(泣)
因みに、保証期間中に自分でオイル交換したりすると保証が受けられなくなるとの噂も聞いたことがあるので、嘘か本当かわかりませんが、そこは自己責任でやったほうがいいですね。

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2015年4月19日日曜日

伊豆に行ってきた!

昨日は久しぶりにパニに乗って伊豆に行ってきました。
行程は前回Minami Kazeで伊豆に行った時、マーガレットラインの楽しさが忘れられずにまったく同じ道をトレース(笑)
ただ、今回は西伊豆の夕陽を見たかったこともあって、遅めの出発にしようと考えてましたが、いつものごとく、前日に飲みすぎてしまい遅めの出発どころか完全に二日酔いで、出発することさえ危ぶまれる状況に(泣)
それでも、こんなに天気の良い日に走らなくていつ走るんだと思いなおし、とりあえず家を出ます。
まずは、厚木から小田厚に乗って、大観山のレストハウスへ到着。
ここには現在ヤマハのR1mが展示してあります。
ここに展示できるなら東京モーターサイクルショーにも展示しとけよとも思いますが。。。
ガラスの箱に入っていたので光が反射してますが、現物はなかなかカッコイイですね~
個人的にはブルーの差色が嫌いですが、アルミ地肌が出たタンクなんかはGoodです。
カウルはカーボン、前後サスはオーリンズ、マフラーはアクラボと一通り揃っています。  
 顔がな。。。ライトがイカみたいで嫌なんだよな~
スイングアームの溶接が雑ですね~
お値段は319諭吉です。日本車にしてはお高いですね~
これなら、パニのほうがいいな~と自画自賛してレストハウスを後にしました。
大観山から伊豆スカに入りますが、二日酔いでどうにも乗れません(泣)
駄目だ、こんな日に飛ばしてたら事故るなと、、、仕方ないので今日は観光をメインにして流して走ることにしました。
いつもの写真撮影場所、伊豆の筏場です。なんか、この場所好きなんだよな~
さらにびゅーんと走って弓ヶ浜の青木さざえ店に到着。
前回食べ損ねた伊勢海老ラーメンを注文。
写真で見てもおいしそうに見えませんね~
ラーメンはインスタントじゃないのかというお味(泣)
伊勢海老も新鮮さがないような微妙なお味でした。
伊勢海老が入ってるのに値段が1500円というのも安すぎる?のでこんなものでしょうか。。。
こんなのでネットで評判になるのは不思議ですね~
渚百選の弓ヶ浜です。
綺麗です。
途中の漁港にて。
山頂に風力発電があります。
マーガレットラインからの眺望です。
前回は走ってばっかりだったので美しい景色をパチリ。
 
ここも、マーガレットラインの途中にある「石部の棚田」です。
こんなところに棚田があるとは知りませんでした。
またまたビューンと走って堂ヶ島です。
ここもいつも通過ばかりで立ち寄ったことがありませんでしたが、海が綺麗です。
こんなとこで釣りしてます。波にさらわれないのかな???
堂ヶ島の天窓洞です。ここに観光船が入ってくるそうです。
 こんな感じ。乗ってみたいですね~
で、今日の目的であった西伊豆の夕陽を見るために1時間ほど黄金崎で待ちます。
結局、撮れた写真がこれ。
曇で綺麗な夕陽が見れませんでした(泣)
時間も時間だったし、昼飯もイマイチだったので沼津で寿司を食べて帰ってきました。
まいう~
二日酔いでツーリングに行っても楽しさが半減します。
って、わかってるんだけど、飲み始めるとタガが外れるんだよな~
学習能力がないな(泣)

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走行距離:411.7km
総走行距離:4,557km
 
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2015年4月5日日曜日

筑波サーキットファミリーライセンス取得&モトピクニックミニバイクレース第1戦観戦

今日は筑波サーキットのファミリーライセンスを取得するためにサーキットに足を運んだついでに、コース1000で私が参戦するかもしれない???モトピクニックの第1戦が行われていたので観戦してきました。
ライセンスのほうは、お金を払って講義を受ければ自動的に取得できます。
筑波は比較的ライセンス料金がお安く、保険料込で1.3諭吉ほどです。
しかもコース2000も1000も走れるので、パニガーレとミニバイク両方の練習が可能です。
ライセンスを取得せずに走行会だけでサーキット走行を楽しむことも可能ですが、走行会の場合はどうしても雨のリスクが付きまとうし、コストも割高ですし、ミニバイクでコース1000のライセンスのみを取得するのも0.7諭吉かかるし、そうこう考えるとファミリーライセンス取得した方がお得だなという判断です。
ただ、走行会のお祭り気分は体験できなくなりますねー
 
午後からはモトピクニックの決勝を観戦します。
ミニバイク購入した時は、偉そうに第1戦から参戦するなぞと書き込みましたが、実際サーキットを走ってみると、初心者クラスでも置いてきぼり食らいそうな速度でしか走れないため、少々様子見中です(泣)
それよりなにより、STクラスのバイクの仕様も知りたかったので、参戦しているバイクを観察しながらのレース観戦になりました。
午前中の雨で路面はハーフウエット気味でしたが、皆さんレインタイヤを履きながらドライ並の走行でした(驚)
 
 
レースのほうは皆さん速くて、私がレースに出ても周回遅れにされるのが関の山かなー
コース1000は初めて見ましたが、ミニバイクには贅沢すぎるようなコース幅ですし、高速コースで面白そうです。
早く練習行って、レースにも出たいところですが、どうなることやら。。。
 
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